組織沿革

ジャーブネット組織沿革表
2008年 10月 2008年度グッドデザイン賞受賞
4月 200年住宅推進プロジェクト販売棟数6万棟達成
2007年 7月 ジャーブネット木造住宅契約棟数9864棟(2006年度実績)
6月 東京都新宿区に本社機能移転
2006年 10月 2006年度グッドデザイン賞受賞(ガラスウォール)※ジャーブネット事務局(株)アキュラホームが受賞
4月 ジャーブネット木造住宅契約棟数9,102棟(2005年度実績) 普及住宅のデザイン向上のためにデザインコードを開発
2005年 10月
  • 住宅建設業界の情報化促進に対する功績により経済産業大臣表彰を受賞
  • 2005年度グッドデザイン賞受賞(匠階段)※ジャーブネット事務局(株)アキュラホームが受賞
9月 アキュラネットからJAHBnetへ全国工務店ビルダーネットワーク」から「家づくりに関わるすべての人たちのネットワーク」へ
6月 賃貸住宅建築、資産運用のノウハウを提供する「アキュラアパートシステム」を公開
5月 経済産業省「IT経営百選」受賞
4月 財団法人住宅保証機構の住宅保証制度の最高割引等級「団体III」の認定を受ける
3月 「アキュラ住まいと地震を考える会」発足
2004年 12月 土地をもたない一次住宅取得ユーザーへ「アキュラランドシステム」を公開
2003年 12月 「アキュラネット家づくりプロジェクト」太陽光発電オール電化住宅「ひゅうが」にて日本経済新聞社の新製品ランキング価格メリット部門3年連続第1位獲得
7月 アキュラネット住宅供給棟数は6600棟を超え、日本No.1の住宅供給ネットワークとなる
2002年 12月 「アキュラネット家づくりプロジェクト」「800万円台からの家作り」にて日本経済新聞社の 新製品ランキング価格メリット部門2年連続第1位獲得
11月 経済産業省が「アキュラネット」を参考に「次世代省エネ住宅」の研究を開始
6月 財団法人住宅保証機構の住宅保証制度において「特別団体」に認定される
2001年 12月 「アキュラネット家づくりプロジェクト」発足。坪単価21万円からの超低価格を実現し、日本経済新聞社の新製品ランキング価格メリット部門において第1位獲得
2000年 6月 「新世代ハウス」の品質が公的に認められ、財団法人住宅保証機構の団体割引制度の適用第一号となる
1998年 11月
  • アキュラネット事業開始
  • 低廉で良質な住宅「新世代ハウス」の普及を核とした全国工務店ビルダーネットワーク「アキュラネット」誕生
4月 財団法人日本住宅・木材技術センター「新世代木造住宅供給システム」認定取得
1997年 7月 社団法人日本木造住宅産業協会「優良な木造軸組み住宅」認定取得
4月 財団法人日本住宅・木材技術センター「木造住宅合理化システム」認定取得
1995年 8月
  • 建設省主催の「コスト低減アクションプログラム」の「プラスYOU住宅提案コンペ」へ
  • <価格2/3の要求に対し1/2という成果で>入賞し建設大臣より表彰
1994年 6月 アキュラシステム供給開始木造軸組み工法の合理化についての解答「アキュラシステム」完成
1991年 2月 株式会社アキュラホームへ名称変更
1981年 5月 有限会社都興営繕設立
(住宅業界における悪しき慣習である根拠のない価格<どんぶり勘定>旧態依然の経営体質に疑問をもち住宅建築におけるコストダウンの研究を行う)
1978年 9月 埼玉県上福岡市に都興建設創業
1974年 4月 JAHBnet主催宮沢俊哉 大工の修行へ